『ブリーフセラピーの極意 
森 俊夫 著
ほんの森出版 定価(1,800円+税
2015年7月発行 四六判 208ページ ISBN978-4-938874-95-7 C3011

<一言コメント>
ブリーフセラピーの第一人者が、その極意を余すことなく公開!

<おもな内容>

 プロローグ 「ブリーフ」ってな〜に?

第1章 ブリーフセラピーの基本的極意
 1 ブリーフなかかわりをしようと思うこと
 2 ラポール形成を素早く
 3 面接(かかわり)は、明るく、楽しく、楽に
 4 これから(未来)のことに、明るい展望が持てる面接に

第2章 ブリーフセラピーの方法論の極意
 1 リソースを見つける極意
 2 コンプリメントの極意
 3 ミラクル・クエスチョンの極意
 4 ミラクル・クエスチョンのバリエーション
 5 「ゴール」の設定の極意
 6 スケーリング・クエスチョンの極意
 7 アクションと課題にかかわる極意
 8 「問題の外在化」の極意

第3章 ミルトン・エリクソンの世界
―ブリーフセラピーの理解を深めるために
 1 ミルトン・エリクソンってどんな人?
 2 ミルトン・エリクソンが使った技法

 読者の皆様へ 森先生を偲んで 黒沢幸子


<立ち読みコーナー>

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本文 第1章「1ブリーフなかかわりをしようと思うこと」を読む→PDFファイルを開く

本文 第2章「4ミラクル・クエスチョンのバリエーション」を読む→PDFファイルを開く

本文 第3章「2ミルトン・エリクソンが使った技法」を読む→PDFファイルを開く


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